春の庭木が伸びてきたので、ぼちぼちと剪定を行った。

春になると庭木の伸びもはなはだしいですね。
あれよあれよと伸びてきてしまった。
そこで朝少し早くに脚立を持ち出してきた。
後はのこぎりと剪定ハサミと軍手を出してくる。
いでたちは長袖シャツと麦わら帽子だ。

まずは椿だ。これも伸びるのが早い。新芽が大分伸びている。
のびたのをすこしづつ刈りこんでいく。
すこしはすっきりしたと思ったが、またよく見てみると見えないところに無駄枝が。
葉の陰に毛虫がびっしり。これにはびっくり。これにさわると腫れてきてしまう。
さわらないように注意する。
昔は殺虫剤をまいたのだが、近頃はほとんど使わない。

その他名前も知らない木が伸びていた。うっとおしいのでこれをのこぎりで枝を切った。
切った枝はまた細かく切っておく。ゴミ出しに出せるようにと。
あっちこっちに椿が生えている。種が飛んでくるのかもしれない。
これも格好良く剪定しておく。

すぐにビニール袋が一杯になってしまう。
所々から木の枝が出てきている。穴が大きくなると困る。
また1枚ビニールをかぶせておく。
脚立は注意して下りる。登るときよりも降りるときに気を使う。
私を切った枝等をカミさんが始末していく。
2人かかりだ。
約2時間の作業であった。
もう庭の雑草も伸びてきているが、いっぺんに作業すると疲れるので、またの機会にすることに。
やはり腰が痛くなる。
これで夏までは持つだろうと思った。http://www.oriental-world.net/

「楽しい縮小社会」という本を読んで思ったこと

最近、コンビニの店舗数を減らす動きや、24時間営業の見直しなどの話をよく聞くようになりました。どこにでもあるコンビニは便利だけれど、夜中、あまり利用する人がいないのに、暗い中電気をつけっぱなしにして営業しているコンビニってなんだかもったいないなあと思います。この本の中には、限られたエネルギーを大切に使っていた江戸時代の話なども出てきます。江戸時代に戻るというのは無理だけれど、私の中には昭和のころの記憶がまだあるので、平成の便利な時代の感覚を持ちつつ、時代に流されないように、消費一辺倒の生き方をしないように心がけたいなあと思いました。なるべくみんなが今あるものを大切に長く使ったり、シェアしたり、修理して使うことで、資源や物を減らすことができます。コンビニやファミリーレストランの営業時間も、少しずつ少なくしていくことが大切なのではないかと思いました。便利なのもいいけれど、ちょっぴり不便を楽しむ余裕もこれからの時代を生きる日本人には必要だと思います。

お小遣いでせんべい座布団を買うことにします。

やっぱり子どもが遊ぶのに、せんべい座布団が欲しいです。なのでお小遣いでせんべい座布団を買おうと思いますす。ベルメゾンのものにするかとも考えたのですが、ベルメゾンのものはカバーがないらしいので、せんべい座布団にした方が、カバーが洗濯できたりする点がいいなと思いました。やっぱり本家のものの方が質もいいでしょうし、可愛いなとも思いました。自分で柄を選べるのもいいですね。柄と色の組み合わせを自分好みに選んで注文したいです。できたらすごく和風で可愛い感じがいいですね。からし色だったり、これぞ和風というものを選びたいです。和室に置くつもりなので、会うような感じにしたいです。せんべい座布団があれば好きなだけ寝返りして、好きなだけよだれを垂らしてくれていいよと思えますしね。
引っ越したらすぐに注文したいなと思います。
そのためにお小遣い稼ぎを頑張ろうと思います。すでに先月稼いだ分のお金は稼げてきているので割といい感じです。http://www.cinemasurprise.com/